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August 14 オシム監督初戦 トリニダード・トバゴ[サッカーA代表]やっとこさ、エントリ上げることができました。
なんとか今週末に夏期休暇を取れるようになったのですが、どうも消滅しそうで(笑
休めるように頑張らないといけないなと思いました。
というわけで、本日の話題。
オシムジャパンは松井が中心(nikkansports.com)
<日本 2 - 0 トリニダード・トバゴ>
前半17分 三都主 (日本)
前半22分 三都主 (日本)
オシム監督が就任しての初めての親善試合のトリニダード・トバゴ戦が8月9日に行われました。
結果は 2 - 0 とまずまずのスタートを切れたのではないでしょうか。
W杯出場国ということで期待されましたトリニダード・トバゴでしたが、こちらも選手の若返りに力を入れているせいか、
思った以上の実力を発揮できてはいなかったと思います。
前半はしっかりとプレスをすかけて、中盤の高い位置でボールを取る場面が多々見受けられました。
しかし、後半に入ると運動量が落ち、かつトリニダード・トバゴのボール支配率が上がっていたのが今後の課題でしょうか。
攻撃面では三都主が2ゴールと爆発。1点目のFKは見事の一言でしたし、2点目の飛び出しは今後の得点パターンを
期待させる良いゴールだったと思います。ただ、今回FWがあまりチャンスを作れなかったのが課題でしょうか。
Jリーグで絶好調の田中達・我那覇の2トップでの先発でしたが、田中達は前半20分過ぎ辺りから厳しいマークに合い、
我那覇は連携不足からか精度に欠けていたと思います。
今後の話も出ていましたので簡単に。
オシム監督は、現フランス・ルマンMF松井を主軸に据えることを示唆する発言をしました。
私は一番松井が走るって考えるサッカーには一番適していると思います。
今回はスケジュールが合わなくて召集されていませんが、9月以降に召集された際には期待したいと思います。
残念なニュースとしては、日本代表に召集されたFC東京MF今野が左ひざ損傷、全治3週間と発表されたことです。
アテネ五輪で唯一全試合フルタイム出場し、ボランチとして高い能力を見せ期待していただけに残念です。
まだ代表争いは始まったばかりなのでしっかりと治療して、がんばって欲しいと思います。
勝ちはしましたが、今後に課題が見える良い試合だったと思います。
次は、アジア杯最終予選の初戦、イエメン戦。メンバー発表は13日の予定となっています。
最終予選の相手は、イエメン、サウジアラビア、インドとなっています。
ここは気持ちよく勝って、今後の試合に弾みをつけてもらいたいと思います。
8月9日 <中日 8 - 6 広島>
(勝) 平井(3勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗30セーブ) (負) 永川(3勝4敗15セーブ)
1回表 <広島> 嶋の適時打で先制
1回裏 <中日> ウッズの3ラン本塁打で逆転
3回裏 <中日> アレックスの適時打で追加点
6回表 <広島> 嶋のソロ本塁打、広瀬の2点適時打、東出の2点適時打の計5点で逆転
7回裏 <中日> ウッズの2ラン本塁打で同点
8回裏 <中日> 福留の2ラン本塁打で勝ち越し
8月11日 <中日 3 - 2 阪神>
(勝) 川上(13勝2敗) (S) 岩瀬(1勝2敗31セーブ) (負) 下柳(9勝8敗)
4回裏 <中日> アレックスの適時打、英智の2点適時打で計3点先制
5回表 <阪神> 桧山の2点適時打で1点差
8月12日 <中日 11 - 1 阪神>
(勝) 山本昌(6勝6敗) (S) - (負) 能見(2勝4敗)
1回表 <阪神> 金本の適時打で先制
1回裏 <中日> 森野の適時打で同点
2回裏 <中日> 荒木の適時打、井端の適時打、ウッズの適時打、暴投で計4点追加
3回裏 <中日> 山本昌の犠飛で追加点
4回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打で追加点
5回裏 <中日> 山本昌の2点適時打で追加点
6回裏 <中日> アレックスの適時打、谷繁の適時打の計2点追加
8月13日 <中日 13 - 5 阪神>
(勝) 佐藤充(9勝1敗) (S) 岡本(2勝1セーブ) (負) 福原(8勝3敗)
1回表 <阪神> 金本の適時打、浜中の適時打の計2点先制
1回裏 <中日> ウッズの適時打、アレックスの適時打で同点
3回裏 <中日> アレックスの適時打で勝ち越し
7回裏 <中日> 森野の2点適時打、アレックスの適時打、英智の投犠打で計4点追加
8回表 <阪神> 藤本の2点適時打、林の遊ゴロの間に1点で2点差
8回裏 <中日> 渡辺の適時打、森野の適時打、アレックスの3点適時打、
井上の左ゴ2の間に1点の計6点追加
August 09 微妙な忙しさなんか火、水と微妙な天気が続いていました。
朝は雨が降っていて、帰宅時間には止んでいる。自転車で行けば良かったとちょっと後悔。
まあ、台風が来ていたので電車はしょうがないんですけどねぇ。
仕事が微妙な忙しさなので、ニュースを取り上げる暇がないのが悲しいです。 今はサッカー日本代表、オシム監督の初戦を見ながらエントリを書いています。
今回は19人中11人が初選出。アテネ世代が何人も選出されたのが嬉しいです。
Jリーグで好調の浦和から何人も選ばれたのも嬉しいですね。
明日辺りにエントリとして取り上げられれば良いなと思いました。
8月6日 <中日 5 - 4 ヤクルト>
(勝) 鈴木(1勝1セーブ) (S) 岩瀬(1勝2敗29セーブ) (負) 花田(2勝2敗)
1回表 <中日> ウッズの犠飛で1点先制
1回裏 <ヤクルト> リグスのソロ本塁打で同点
3回表 <中日> 荒木のソロ本塁打で勝ち越し
3回裏 <ヤクルト> 米野のソロ本塁打、リグスのソロ本塁打の計2点で逆転
7回裏 <ヤクルト> 宮出のソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> ウッズの適時打、井上の2点適時打の計3点で逆転
8月7日 <中日 - 広島>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため中止
August 06 8月1週の重賞結果週末も終わり、また1週間の戦いが始まります。
今の会社はお盆休みが一昨年までなかったのですが、去年は3日もらえました。
今年はたぶん、プロジェクト進行中なのでないかなぁと思っていますがどうなることやら。
通勤時に学生がいないだけでだいぶ楽なのが嬉しいところ。
だけど、夕方はなぜか人が多いのが悩ましい。もうちょっと人いないと嬉しいのですが。
梅雨明けしてから、暑い日々が続いています。
ニューヨークでは、気温44度を観測したとか。病院に運ばれたり、死亡してしまった人達もいるようで。
日本でそこまでになると、停電してしまうかもしれませんね。
停電すると、仕事にならないのでなんとか電力会社には頑張って欲しいと思ってしまいます。
というわけで、本日の話題。
いつも通り、今週末の重賞レース結果を簡単に。
まずは、2歳重賞初戦、芝・短距離2歳限定の函館2歳ステークス(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気7枠14番ニシノチャーミー(牝2)、鞍上四位洋文。
道中は中団待機、4角で先団につくと直線で他馬を抜き去り、重賞初制覇となりました。
父はサクラバクシンオー、母はブランドミッシェル、母父はニシノエトランゼ。
母側は安定感はあるもあまり良い成績は残していません。父サクラバクシンオーも
ここ最近は厳しい成績でした。血統を盛り上げる馬になって欲しいです。
次は、秋マイル、短距離戦線の調整・ステップレース、芝・マイル3歳上の関屋記念(GIII)。
このレースを制したのは、14番人気7枠13番カンファーベスト(牡7)、鞍上江田照男。
道中は中団待機、直線で中央から進出するとダイワバンディット(牡5)を振り切り重賞2勝目を上げました。
03年の朝日チャレンジC(GIII)以来の重賞制覇で、3連単49万馬券となりました。
03年の朝日チャレンジCを制覇後、03年天皇賞・秋(GI)で5着と好走し期待されるも、
その後は重賞で2着、3着が続き今年に入ってからは掲示板に載らない日々が続いていました。
久しぶりの2桁万馬券といった感じでしょうか。
2歳重賞も開始され、秋から冬のGIシリーズに登場してくる上がり馬も出てきて楽しみです。
今年は海外でも日本馬が好走していますし、楽しみな秋になりそうです。
8月2日 <中日 4 - 8 横浜>
(勝) 三浦(7勝6敗) (S) - (負) 山本昌(5勝6敗)
1回裏 <横浜> 種田の2点適時打で先制
2回裏 <横浜> 金城の適時打で追加点
3回裏 <横浜> 石井の2点適時打で追加点
5回表 <中日> アレックスの適時打、森野の適時打の計2点で3点差
5回裏 <横浜> 吉村のソロ本塁打で追加点
7回裏 <横浜> 石井の2点適時打で追加点
8回表 <中日> 井上の適時打で5点差
9回表 <中日> アレックスの適時打で4点差
8月3日 <中日 9 - 7 横浜>
(勝) 川上(12勝2敗) (S) 岩瀬(1勝2敗27セーブ) (負) 山口(1勝1敗)
1回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で先制
2回表 <中日> 井上のソロ本塁打、荒木の適時打で計2点追加
3回表 <中日> 森野の2ラン本塁打で追加点
5回裏 <横浜> 新沼の2ラン本塁打で4点差
7回裏 <横浜> 金城の3ラン本塁打で1点差
8回表 <中日> 荒木の適時打で追加点
9回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で追加点
9回裏 <横浜> 金城の遊併打の間に1点、村田の適時打の計2点で2点差
8月4日 <中日 7 - 9 ヤクルト>
(勝) 石井一(6勝4敗) (S) 館山(2勝3敗3セーブ) (負) 佐藤充(8勝1敗)
1回裏 <ヤクルト> 岩村のソロ本塁打で先制
2回裏 <ヤクルト> 田中浩の2ラン本塁打で追加点
3回表 <中日> 福留のソロ本塁打で2点差
3回裏 <ヤクルト> 岩村の2ラン本塁打で追加点
5回表 <中日> 福留の2ランランニング本塁打で2点差
5回裏 <ヤクルト> 青木のソロ本塁打で追加点
7回表 <中日> 福留の打席で投暴投の間に1点で2点差
7回裏 <ヤクルト> 青木の適時打、リグスの2ラン本塁打で計3点追加
8回表 <中日> 井上の2ラン本塁打で3点差
9回表 <中日> 森野の犠飛で2点差
8月5日 <中日 5 - 4 ヤクルト>
(勝) マルティネス(6勝6敗) (S) 岩瀬(1勝2敗28セーブ) (負) ゴンザレス(4勝5敗)
1回表 <中日> 福留の2点適時打、森野の犠飛で計3点先制
2回裏 <ヤクルト> ゴンザレスの2点適時打で1点差
3回表 <中日> 森野の適時打、アレックスの適時打で計2点追加
5回裏 <ヤクルト> 岩村の適時打で2点差
9回裏 <ヤクルト> 田中浩のソロ本塁打で1点差
August 02 デザイン変わって使いづらいなんかデザインが変わって、ますます使いづらくなったのは私だけでしょうか?
8月1日から変わるのではなく、8月2日から変わるのはなんかおかしいような気がするんだが。
プライベートでのプログラミング作業が忙しいのに、こんなところで時間を取られるとは思いませんでした。
一番困ったのは、今まで使っていたデザインのウィンドウの背景色が変わってしまったこと。
仕事をしている時に一番目が疲れない、黒地に白文字が崩されるのはやめて欲しいですねぇ。
Xbox Live のモジュールなどが追加されているようですが、今現状ではいじくる暇はないので後回しにしようかと。
というわけで、本日の話題・・・と行きたかったですが、ちと忙しいので愚痴のみです(笑
8月中旬ぐらいには、仕事もプライベートも落ち着いてくれると良いなぁと思います・・・願望ですけど。
8月1日 <中日 3 - 4 横浜>
(勝) クルーン(2勝3敗16セーブ) (S) - (負) 高橋聡(1勝3敗)
6回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で先制
6回裏 <横浜> 村田のソロ本塁打で1点差
7回裏 <横浜> 金城の適時打で同点
8回裏 <横浜> 吉村のソロ本塁打で勝ち越し
9回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で同点
9回裏 <横浜> 村田の適時打でサヨナラ
August 01 業務連絡?(笑なんやかんやで結構忙しい日々を送っております。
だいぶ自分のペースに持ってこれているので、疲れはそれ程ないです。
月末の進捗ROMも終わって、ゲーム根幹部分の作成に入っているので楽しいです。
というわけで、本日の話題・・・といっても自分のことなんですけど(笑
今年の頭辺りに忙しい日々を送っているときに社内の別プロジェクトでお手伝いしていた
携帯アプリが本日から配信となりました。
あまり多くの仕事をしたわけではなかったですが、やっぱり嬉しいものです。
今後、携帯の仕事はあまりやりたくないなぁとは思っていますが(笑
正式終了の通達が来たら、公式HPの方を載せたいと思います。
あともう少しお待ちください。
7月30日 <中日 4 - 2 巨人>
(勝) 朝倉(9勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗26セーブ) (負) パウエル(6勝7敗)
4回表 <巨人> 高橋由の適時打、矢野の適時打で計2点先制
4回裏 <中日> アレックスの適時打、森野の二ゴロの間に1点の計2点で同点
7回裏 <中日> 高橋光の三野選の間に計2点勝ち越し
July 30 7月5週重賞結果今週末は穏やかな日々を送っていました。
雨はパラパラとは降ったようですが、本格的にはならなくて良かったです。
週明け辺りには梅雨明け宣言が出されるのではないでしょうか。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り週末の重賞結果を簡単に。
3歳上芝・中距離ハンデ戦の農林水産省賞典小倉記念(GIII)。
このレースを制したのは、4番人気8枠12番スウィフトカレント(牡5)、鞍上福永祐一。
道中は後方待機、3角から徐々に前に進出していくと、直線では外から来るヴィータローザ(牡6)を
抑えて、レコードでの重賞初制覇となりました。
連対率5割強、2着が3割弱ある同馬。どうしても勝ちきれない馬としての認識が定着していました。
今年初めの日経新春杯(GII)で2着に入りOP入り、その勢いそのままに重賞制覇となりました。
今後は重賞戦線にもたびたび顔を出してくることでしょう。
キングジョージVI世&クイーンエリザベスDS(英・GI)に出走したハーツクライ(牡5)でしたが、
最後の直線の500mもの長い坂を耐え切れず、1馬身差の3着ということになりました。
期待されていた今後の出走ですが、11月のジャパンカップ(GI)という事になりそうです。
凱旋門賞(仏・GI)での日本馬最強対決を見たかっただけに、少し残念でなりません。
7月26日 <中日 5 - 2 阪神>
(勝) 山本昌(5勝5敗) (S) 岩瀬(1勝2敗24セーブ) (負) ダーウィン(1敗1セーブ)
1回表 <阪神> 浜中のソロ本塁打で先制
6回裏 <中日> アレックスの適時打で同点
7回表 <阪神> 町田の適時打で勝ち越し
7回裏 <中日> 荒木の適時打、福留の適時打、ウッズの犠飛の計3点で逆転
8回裏 <中日> 荒木の犠打で3点差
7月27日 <中日 5 - 1 阪神>
(勝) 川上(11勝2敗) (S) - (負) 下柳(8勝7敗)
1回表 <阪神> シーツの適時打で先制
2回裏 <中日> 荒木の適時打で同点
3回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打で勝ち越し
5回裏 <中日> 英智の犠飛で追加点
6回裏 <中日> 福留の2ラン本塁打で追加点
7月28日 <中日 2 - 0 巨人>
(勝) 佐藤充(8勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗25セーブ) (負) 内海(7勝9敗)
1回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの二ゴロの間に1点の計2点先制
7月29日 <中日 11 - 1 巨人>
(勝) マルティネス(5勝6敗) (S) - (負) グローバー(3勝4敗)
2回裏 <中日> 英智の適時打で先制
3回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの適時打、森野の適時打、谷繁の適時打、
荒木の2点適時打の計6点追加
4回表 <巨人> 李のソロ本塁打で6点差
4回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打、アレックスのソロ本塁打で計2点追加
6回裏 <中日> アレックスの適時打で追加点
8回裏 <中日> 井端の適時打で追加点
July 26 中沢引退を示唆本当に久しぶりの晴天でした。気温も上がって、久しぶりの夏日に。
でも、明日から週末にかけては雨模様に逆戻りしてしまうようです。
8月に入ってから梅雨明けになるとのこと。雨の日々もあと少しの辛抱です。
というわけで、本日の話題。
中沢が代表引退を示唆 現役続けながら日本で異例(YAHOO JAPAN NEWS)
サッカー日本代表DF中沢祐二(29)は、一部で報道された日本代表引退について「考えたのは
事実。のちのちゆっくり話すことができると思う」と引退を示唆した。
「ボンバーヘッド」というニックネイムで親しまれている中沢が一部報道を肯定する発言をしました。
ちょっと悲しいニュースですが、代表でやりたい事がなくなったのであれば仕方ないですね。
まだ、正式発表ではありませんので続けていく意欲が出てくれることを期待したいと思います。
新しい力が出てきてくれるともっと良いんですけどね。
7月25日 <中日 7 - 2 阪神>
(勝) 中田(4勝1敗1セーブ) (S) - (負) 井川(8勝6敗)
3回裏 <中日> 福留の適時打、森野の適時打、英智の適時打で計3点先制
4回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの適時打で計2点追加
7回裏 <中日> アレックスの適時打、英智の適時打で計2点追加
9回表 <阪神> 金本の2点適時打で5点差
July 24 ジダン、マテラッツィ選手の処分決定今日もあいにくの空模様。
明日もこのまま雨模様らしいです。梅雨明け前にこれ程長く雨が降っているのは記憶にないです。
そろそろ晴天が恋しくなってきました。
というわけで、本日の話題。
金曜日には出ていた記事でしたが、顛末として記載しておこうかと。
ジダンに3日間の社会奉仕と罰金71万円(nikkansports.com)
W杯ドイツ大会決勝で、イタリアのDFマテラッツィ選手を頭突きしたフランスのMFジダン選手の
処分が決まりました。国際親善試合の3試合出場停止と罰金71万円。ジダン選手はW杯を
最後に引退を表明していることもあり、ジダン選手側の申し入れで3日間の社会奉仕活動と
なりました。また、マテラッツィ選手も繰り返し挑発をしたとして、2試合の出場停止と罰金47万円
の処分となりました。
結局、マテラッツィ選手が何を言ったかは発表されませんでした。
ジダン選手への同情論も出ていましたが、厳しい処分が下ったことは良かったと思います。
やはり、どんな事情があろうとも暴力行為に訴えるのは問題だと思います。
その辺りはFIFAの英断は指示したいと思います。MVPに選ぶのはどうかと思いますが。
July 23 7月4週重賞レース結果週末も相変わらず天気が微妙の日々でした。
早く夏の日差しを拝みたいなぁと思ってしまいます。
来週ぐらいには暑い日々が戻ってくるのを願っております。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り、週末の重賞レース結果を簡単に。
まずは、障害重賞の小倉サマージャンプ(J・GIII)。
このレースを制したのは、12番人気6枠10番コウエイトライ(牝5)、鞍上小坂忠士。
道中は早いラップで逃げ、後続馬を圧倒。そのままゴール版を通過し、重賞初制覇となりました。
障害初戦を勝った後は、OPレースでパッとしない成績でした。小坂騎手はこれで障害重賞3勝目。
障害騎手に新たなスター誕生かとにわかに話題になっています。
次は、3歳上・芝中距離戦の函館記念(GIII)。
このレースを制したのは、1番人気2枠3番エリモハリアー(セン6)、鞍上安藤勝己。
道中は中団待機。直線で他馬を一気に差しきり、連覇で重賞2勝目をあげました。
去年も同レースで重賞初制覇を果たした同馬。朝日チャレンジC(GIII)で2着、金鯱賞(GII)で
3着などある程度の成績は残していたものの、勝てないレースが続いていました。
久しぶりに、若い騎手にスポットが当たった1日でした。今後も頑張って欲しいと思います。
2週後には2歳の重賞レースも始まりますし、フレッシュパワーを炸裂させて欲しいですね。
July 20 新たな自爆ボタン発売ここ最近はずっと雨が続いていましたが、今日はなんとかもってくれました。
西日本、北陸などでは大雨の被害が出ていて、心配でもあります。
去年辺りから大雨の被害が多いだけにある程度準備や心がけをしておいた方が良いかなと
最近思うようになりました。天災は忘れた頃にやってくると言いますしね。
というわけで、本日の話題。
“音入りUSB自爆ボタンDX”発売(Yahoo!ニュース)
//===== 記事引用 =====//
ソリッドアライアンスは7月18日、ザリガニワークス製のUSB接続対応自爆ボタン
「音入り自爆ボタンDX・USB2.0ハブ」の発売を開始した。出荷予定は7月26日、
価格は5250円(税込み)。
//===== 引用ここまで =====//
久しぶりにおばかアイテムでも。
一時期話題になって、通販などで今でも買える自爆ボタンのUSB付きが発売されるとのこと。
起爆準備用のトグルスイッチ、セキュリティボタン、および起爆ボタンを順に操作を行なうことで、
爆発音入りの自爆ギミックを楽しめるとのことですが、PCリセット出来たら楽しいかなぁと思いました。
会社のPCは現在USBボードがいかれているらしく、接続を認識できないのが残念。
たぶん、会社の人が買ってきそうなので1回は操作してみたいなぁと思いました。
7月18日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため試合中止
7月19日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため試合中止
July 18 MHP2の詳細発表今日も相変わらずの空模様。
今週はずっとこんな天気とのことで、気持ちも落ち込んできてしまいます。
折角自転車の電灯を新しくしたので、使いたいのですけどねぇ。
明日辺りに小雨になってくれることを願っておきます。
というわけで、本日の話題。
早くも『モンスターハンター ポータブル 2nd』詳細判明!
スクリーンショットを大公開(DENGEKI Online.com) 金曜日辺りには雑誌にも載っていたのですが、『モンスターハンターポータブル2』(以下MHP2)の
詳細が発表されました。前作のMHPは、PSPを牽引するぐらいまで売れました。
今作もMH2の素材は同じものを使いますが、中身はだいぶ変えてくるようです。
近作の舞台は雪山の中にある「ポッケ村」。
初期のフィールドが「雪山」になると思いますが、『ホットドリンク』は必要ないんですかね?
結構高いものですし、支給品だけだと心もとないと思うんですけどねぇ。
この辺りはきっちりと調整はしてくると思いますが。
武器はMH2を踏襲。新装備などもあるようです。
新モンスターは黒シルエットで登場させています。
MHP2の後に、MH2Gという流れになるのでしょうか?
まぁ、モンスターハンターのファンとしてはマンネリ化しない様に頑張って欲しいと思います。
7月16日 <中日 4 - 2 阪神>
(勝) 中田(3勝1敗1セーブ) (S) 岩瀬(1勝2敗23セーブ) (負) 江草(5勝6敗)
2回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で先制
6回裏 <阪神> 浜中の適時打で同点
7回表 <中日> 谷繁の2ラン本塁打で勝ち越し
8回裏 <阪神> 鳥谷の二ゴロの間に1点で1点差
9回表 <中日> 岩瀬の犠飛で追加点
7月17日 <中日 2 - 2 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
4回表 <中日> 井端の適時打で先制
6回表 <中日> 井端に四球、押し出しで1点追加
8回裏 <横浜> 金城の2点適時打で同点
※10回表降雨でコールドの末、引き分け
July 16 7月3週の重賞結果昨日、今日と気温と湿度が高い嫌な感じの天気です。
昨日は突然の豪雨と思ったら、止んだ後にすごい湿度でした。
今日も雨が止むとむっとする感じで、体調を崩しやすい感じでした。
久しぶりに3連休なので、明日も休みですがもうちょっと過ごしやすい日々になってくれないかなぁと
思ってしまいました。
というわけで、本日の話題。
いつも通り日曜日は週末の重賞結果を簡単に。
3歳上・芝短距離別定戦のアイビスサマーダッシュ(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気7枠13番サチノスイーティー(牝3)、鞍上鈴来直人。
スタートから鼻を奪うとそのまま他馬を寄せ付けず圧勝、3連勝で重賞初制覇となりました。
2歳時は未勝利戦勝ち後、阪神ジュベナイルF(GI)に望むも惨敗。3歳春の4戦目で500万条件を
勝ち上がると夏初戦の1000万条件戦も勝ち、その勢いそのままに重賞初制覇。
やはり、直線レースは重量が軽いと有利なのでしょうか。
今回の結果がブラフと言われないように、今後も頑張って欲しいと思います。
2歳戦新馬戦も本格化し、来年のクラシック候補が誕生しているようです。
時間があれば、注目の2歳馬でも取り上げたいなぁと思いました。
7月14日 <中日 2 - 7 阪神>
(勝) 下柳(8勝6敗) (S) - (負) 川上(10勝2敗)
2回裏 <阪神> 鳥谷のソロ本塁打で先制
3回裏 <阪神> 金本の2点適時打で追加点
5回裏 <阪神> 金本の犠飛で追加点
6回裏 <阪神> 町田のソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> ウッズの犠飛で4点差
8回裏 <阪神> 藤本の打席で投失で2点追加
9回表 <中日> 高橋光のソロ本塁打で5点差
7月15日 <中日 1 - 2 阪神>
(勝) 井川(8勝5敗) (S) 藤川(3勝9セーブ) (負) 山本昌(4勝5敗)
6回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で先制
6回裏 <阪神> 浜中の適時打、金本の適時打の計2点で逆転
July 13 フランスのジダンがTVで釈明今日も今日とてお仕事お疲れ様ですという感じですか。
楽になるかなぁと思われたのですが、まだまだ忙しい日々を送っています。
それでも、1時間ぐらいの休憩は取れるようになったので御の字かなぁと思っています。
というわけで、本日の話題。
ジダン釈明「原因は母と姉傷つける言葉」(nikkansports.com)
W杯ドイツ大会決勝でイタリアDFマテラッツィに頭突きを食らわせて一発退場となったジダン(34)が
12日夜(日本時間13日早朝)、フランスの有料テレビ「カナル・プリュス」に生出演し自ら釈明した。
ジダンによると、マテラッツィは「母と姉を深く傷つける言葉」を3回繰り返した。1、2回目は耐えたが、
3回目で我慢できなくなったと、経緯を説明。
また、国際サッカー連盟(FIFA)は11日からジダンの行為について調査に入り、調査結果次第で
最優秀選手賞「ゴールデンボール賞」を剥奪する可能性を示唆した。
というわけで、W杯ドイツ大会のMVPのジダン選手が決勝延長戦での衝撃的な頭突きを行った
ことに対しての釈明を行いました。有料テレビという所が少し気になりましたが。
人それぞれ琴線に触れることは違いますし、激怒することは仕方がないとはいえ、さすがに一国の
至宝とまで言われ、下手な政治家などより発言力も影響力もあるスポーツ選手がやってよい
行為ではありません。また、引退試合という点も引っかかるところではあります。制裁措置で出場
停止は意味がありませんから罰金という形になると思いますが、その金額次第ではやったもの勝ち
みたいな雰囲気だけは出して欲しくないです。
FIFAもよくわからないことをやっています。W杯ドイツ大会のMVP発表の時にも思いましたが、
なぜ調査することが決定している選手にMVPを渡すのでしょうか?また、調査結果次第では
剥奪するとまでいっているのなら最初から選ばなければ良かったと思うのですが。
まあ、今日か明日辺りにはイタリアのマテラッツィ選手の釈明も出てくることでしょう。
FIFAには厳格な調査をしてもらい、納得のいく発表を望みたいと思います。
7月11日 <中日 4 - 3 ヤクルト>
(勝) 朝倉(8勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗22セーブ) (負) ガトームソン(5勝4敗)
3回裏 <中日> 森野の適時打、荒木の適時打で計2点先制
4回表 <ヤクルト> リグスのソロ本塁打で1点差
4回裏 <中日> 井上の2ラン本塁打で追加点
6回表 <ヤクルト> ラロッカの適時打で2点差
8回表 <ヤクルト> 岩村のソロ本塁打で1点差
7月12日 <中日 - ヤクルト>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため中止
July 11 [W杯]ドイツ大会全日程終了久しぶりに日があるうちに帰って来れました。
全体的に一段落とまでは行かないまでも、ある程度出来上がってきたという感じでしょうか。
やらなければいけないことは多々あると思いますがちょっと休憩できて嬉しいです。
今月中には一段落まで持っていければ良いなぁと思いました。
というわけで、本日の話題。
ちょっと遅くなってしまいましたが、一応けじめとして。
イタリア世界一、PK戦で決めた/決勝(nikkansports.com)
<イタリア 1 - 1 フランス>
(PK 5 - 3)
前半07分 ジダン(フランス)
前半19分 マテラッツィ(イタリア)
長かったW杯ドイツ大会もこの決勝を残すのみとなり、結果イタリアが24年ぶり4度目の優勝を
果たしました。延長戦でのジダンのレッドカードが驚きました。あそこまで怒ったということは、何か
言われたのかもしれません。全体的にはフランスが押し気味に試合を進めていたと思います。
予選リーグの疲れが溜まったのか、決勝リーグは決定機を逃しPKにもつれこむ試合が多かったです。
波乱は決勝トーナメントに多かったです。当初の優勝候補、アルゼンチン、ブラジルが準々決勝で
敗れたりもしました。ベスト4に残ったチームは全て欧州というのも印象深いです。アジア、アフリカ勢
が決勝トーナメントにほとんど残らなかったので、次回のW杯では枠が減ってしまう可能性があるのも
少し残念でなりません。
次回のW杯は初めてアフリカでの大会になります。日本代表もオシム新体制が8月からスタートする
でしょう。次回こそは、今回の教訓を生かしてベスト8以上に食い込んでくる力を発揮して欲しいと
思います。
7月9日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※雨天中止
July 09 7月2週の重賞結果なんか最近ずっと仕事が忙しいせいか、休みになると昼寝をとることが多いです。
前はそんなことはなかったんですけどねぇ。自分でも疲れが溜まっているのは解っているのですが、
やっぱりその影響なのかなぁと思います。あんまり、無駄に休日を使わないように気をつけなければ
とふと思った今日でした。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り、週末の重賞の結果を簡単に。
まずは、3歳上芝中距離ハンデ戦の七夕賞(GIII)。
今年は日本で初めて開催されるシリーズ戦「サマー2000シリーズ」の開幕戦に当たります。
このレースを制したのは、3番人気2枠4番メイショウカイドウ(牡7)、鞍上武豊。
道中は先頭集団を見る形で、直線半ばで逃げていたコンゴウリキシオー(牡4)を捕らえ、重賞
5勝目を上げました。
小倉でしか重賞制覇をしていない珍しい同馬。初めて他場での勝ちで波に乗れるでしょうか。
シリーズ初戦を制したことにより歴史に名前を刻むのにぐっと近づいたのは確か。年も年なだけに、
頑張って欲しいですね。
続いて、3歳上ダート短距離別定戦のプロキオンステークス(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気2枠4番メイショウバトラー(牝6)、鞍上佐藤哲三。
道中は先行、直線で逃げるサンライズキング(牡7)を捕らえ、後ろから迫るシーキングザベスト(牡5)、
抑えて重賞2勝目を上げました。
脚部不安で1年5ヶ月の長期休養を余儀なくされていましたが、復帰2戦目で復活しました。
2004年は重賞で2、3着が続くなど勝ちきれないながらもある程度人気を集めていた馬でした。
一時期引退も噂されていましたが、復活してくれて嬉しい限りです。
今日は久しぶりの名前を聞いて嬉しくなりました。今後はどうなるかわかりませんが、頑張って成績を
伸ばしていって欲しいと思いました。
7月4日 <中日 4 - 0 巨人>
(勝) 朝倉(7勝3敗) (S) - (負) 木佐貫(0勝3敗)
2回表 <中日> 渡辺の適時打で先制
5回表 <中日> 井端の2ラン本塁打、ウッズのソロ本塁打で計3点追加
7月5日 <中日 2 - 1 巨人>
(勝) 佐藤充(7勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗21セーブ) (負) 高橋尚(1勝3敗)
7回裏 <巨人> 阿部の適時打で先制
8回表 <中日> ウッズの2点適時打で逆転
7月6日 <中日 9 - 5 巨人>
(勝) 川上(10勝1敗) (S) - (負) 工藤(3勝2敗)
2回表 <中日> 渡辺のソロ本塁打、森野の適時打で計2点先制
3回表 <中日> 英智の遊ゴロの間に1点、谷繁の満塁本塁打で計5点追加
4回裏 <巨人> 二岡のソロ本塁打で6点差
7回表 <中日> 英智の適時打、谷繁の押し出し四球で計2点追加
8回裏 <巨人> ディロンの2ラン本塁打で6点差
9回裏 <巨人> 二岡の2ラン本塁打で4点差
7月8日 <中日 8 - 1 横浜>
(勝) 山本昌(4勝4敗) (S) 中田(2勝1敗1セーブ) (負) 吉見(0勝5敗)
1回裏 <中日> ウッズの適時打で先制
3回裏 <中日> 井端の2ラン本塁打で追加点
4回表 <横浜> 村田の犠飛で2点差
4回裏 <中日> 谷繁の適時打で追加点
6回裏 <中日> 荒木の2点適時打、井端の2点適時打で計4点追加
July 04 中田英、現役引退を表明なんとか仕事の方は自分のペースに持ってくることが出来ました。
遊んでいる暇はないですけどなんとか定時で上がれるようになりましたし、だいぶ楽になりました。
まぁ、色々と現状足りないものが充足してきたらまた忙しくなるんですけどね。
というわけで、本日の話題。
ヒデ、現役引退を表明(nikkansports.com)
日本代表MF中田英寿(29)が自身の公式HPで現役引退を表明しました。
このニュースを知ったのがネットの速報で、最初誤報かと思いました。
W杯ドイツ大会の1次リーグの最終戦のブラジル戦後にピッチの中央で号泣していた姿が最後に
なってしまったのがなんとも悲しいですね。まだまだやれる力はあると思いますが、この決断にエールを
送りたいと思います。最後に代表とリーグ戦の成績を入れておこうと思います。
A代表 77試合11得点
(内W杯10試合1得点)
<リーグ戦>
Jリーグ 85試合16得点
セリエA 188試合24得点
プレミア 21試合1得点
July 03 ダンス、海外重賞を制す今日は久しぶりに早めに帰って来れました。
さすがに〆日が過ぎて、とりあえずの仕事を回されることがなくなってくれてよかったです。
まぁ、もしかしたら今日はたまたまだったのかもしれませんが。
明日からも自分のペースで仕事が出来るように祈るばかりです。
というわけで、本日の話題。
海外からうれしいニュースが飛び込んできました。
ダンスが父SSに捧げる圧勝/米G3(nikkansports.com)
ダンスインザムード(牝5)が父サンデーサイレンスの故郷で重賞制覇を飾りました。
日本産&日本調教のサンデーサイレンス産駒としては初めての快挙。2年前のアメリカンオークス
(2着)に続く2度目の米国挑戦で悲願達成となりました。
道中は中団後方を進み、4角手前から一気に先頭集団に並びかけ、直線半ばで先頭を奪うと
そのままリードを広げて、2着に 1 3/4 馬身差をつける圧勝となりました。
次走は、過去2着、3着と惜敗している天皇賞・秋(GI)を予定している。
今年は海外を制覇するニュースが多くて嬉しい限りです。
このニュースの他にも今年のオークス(GI)3着のアサヒライジング(牝3)が米オークス(米・GI)で
2着に入る大健闘を見せました。今後も海外で活躍する日本馬を応援して行きたいと思います。
7月2日 <中日 0 - 3 広島>
(勝) 黒田(6勝6敗) (S) - (負) マルティネス(4勝6敗)
7回表 <広島> 新井のソロ本塁打で先制
8回表 <広島> 梵の適時打、栗原の適時打で計2点追加
July 02 週末の重賞結果先週は〆日前でエントリを書く暇もないほど仕事が忙しかったです。
というか、とりあえずで私に仕事を振るのをやめて欲しいと思うのは我がままでしょうか?
結局途中、途中に仕事を挿入されてしまうので、自分の立てた計画を消化させるために
帰宅時間が遅くなってしまっているのが現状です。力を認めてもらっているのだとは思うのですが、
やっぱり自分のペースで仕事したいなぁと思う今日この頃ではあります。
7月1日からタバコの値上げがあり、喫煙者にはまた厳しいものとなりました。
やっぱり今回の値上げは厳しいものがありますね。色々な所でタバコ屋が襲われているようで。
そこまでしてタバコが欲しいとは思いませんが。これも不満の表れなのですかねぇ。
というわけで、本日の話題。
いつも通りに週末の重賞結果を簡単に。
まずは、3歳上芝短距離戦の函館スプリントステークス(GIII)。
このレースを制したのは、13番人気7枠12番ビーナスライン(牡5)、鞍上秋山真一郎。
道中は後方待機、直線に入って大外一気に他馬をごぼう抜きし、重賞初制覇となりました。
2005年11月の1000万条件戦を勝って以来の勝利で、今回も最低人気でした。
次は、3歳芝中距離戦のラジオNIKKEI賞(GIII)。
このレースを制したのは、5番人気1枠2番タマモサポート(牡3)、鞍上津村明秀。
道中は先頭集団につく形で、4角で前を捉えるとそのまま押し切り、重賞初制覇となりました。
また、津村明秀騎手もこのレースが嬉しい重賞初制覇となりました。
新馬戦に勝つものの、その後はぱっとした成績を残せず、500万条件戦で1勝を上げるのみ
でしたが、休み明けの今レースで大きなタイトルを取ることが出来ました。
今週末の重賞は、低人気馬の制覇となりました。
今後に疑問が残る両馬ですが、これを契機として羽ばたいて欲しいなと思います。
明日は、海外から嬉しいニュースが飛び込んできましたので、それを書ければ良いなと思います。
6月27日 <中日 1 - 3 ヤクルト>
(勝) 藤井(6勝5敗) (S) 館山(1勝3敗1セーブ) (負) 朝倉(6勝3敗)
4回表 <中日> ウッズの適時打で先制
4回裏 <ヤクルト> ラミレスの適時打で同点
5回裏 <ヤクルト> リグスの適時打で勝ち越し
6回裏 <ヤクルト> ラミレスのヒットの時に暴投でランニング本塁打になり追加点
6月28日 <中日 6 - 3 ヤクルト>
(勝) 佐藤充(6勝0敗) (S) - (負) 丸山貴(1勝1敗)
1回表 <中日> 井端の2ラン本塁打で先制
1回裏 <ヤクルト> ラミレスの三ゴロの間に1点で1点差
3回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で追加点
4回表 <中日> 佐藤充の投犠打、森野の適時打で計2点追加
5回裏 <ヤクルト> 青木のソロ本塁打で4点差
9回裏 <ヤクルト> 宮出の適時打で3点差
6月29日 <中日 6 - 4 ヤクルト>
(勝) 岩瀬(1勝2敗20セーブ) (S) 鈴木(1セーブ) (負) 木田(2勝3敗4セーブ)
1回裏 <ヤクルト> 岩村のソロ本塁打で先制
2回表 <中日> 井上の2ラン本塁打で逆転
2回裏 <ヤクルト> 米野のソロ本塁打で同点
6回裏 <ヤクルト> 宮出の2点適時打で勝ち越し
7回表 <中日> 渡辺の2点適時打で同点
11回表 <中日> 英智の2ラン本塁打で勝ち越し
6月30日 <中日 5 - 5 広島>
(勝) - (S) - (負) -
1回表 <広島> 新井の2点適時打で先制
1回裏 <中日> 立浪の適時打、井上の適時打、英智の2点適時打の計4点で逆転
2回表 <広島> 東出の適時打、梵の適時打、前田の適時打の計3点で逆転
6回裏 <中日> 川上の適時打で同点
※12回規定により引き分け
6月成績 23試合15勝6敗2分
通算成績 70試合41勝26敗3分 (リーグ1位)
交流戦 36試合20勝15敗 (4/12位)
7月1日 <中日 7 - 8 広島>
(勝) 永川(3勝3敗8セーブ) (S) - (負) 平井(2勝3敗)
1回表 <広島> 新井の適時打、緒方の2点適時打で計3点先制
1回裏 <中日> ウッズの3ラン本塁打で同点
3回裏 <中日> ウッズの適時打、立浪の犠飛で計2点勝ち越し
6回表 <広島> 栗原のソロ本塁打、井生の適時打の計2点で同点
6回裏 <中日> 井端の死球押し出しで勝ち越し
7回表 <広島> 新井の2点適時打で逆転
8回裏 <中日> 井端の遊ゴロの間に1点で同点
9回表 <広島> 栗原の適時打で勝ち越し
June 27 [サッカー日本代表]次期監督にオシム氏と交渉いやー、疲れた疲れた。
〆日が近いこともあり、随分と帰宅が遅くなってきました。
まぁ、今回の〆日を越えてくれれば私の担当箇所はだいぶ楽になると思います。
たぶんですけど(笑
というわけで、本日の話題。
千葉は容認へ、オシム氏の代表監督就任(nikkansports.com)
W杯ドイツ大会で残念な結果になった日本代表。帰国記者会見で川淵キャプテンがつい
発言してしまい、次期監督候補にオシム氏へ就任要請を行っていることが判明しました。
オシム氏は1978年に現役時代に在籍していたFCジェリェズニチャル(サラエボ)のコーチとして指導者
のキャリアをスタートさせて、84-85シーズンにはUEFAカップに出場し、ベスト4まで進んでいる。
1986年にユーゴスラビア代表監督に就任、若手を多用して90年のW杯イタリア大会では、チームを
ベスト8へ導いた。その後、国際情勢から代表監督を辞任後、欧州のクラブチームの監督を歴任、
2003年からジェフ千葉(旧ジェフ市原)の監督に就任し、主力選手の放出などを乗り越えて、優勝
争いのできるチームへと変貌させた。2003年のJリーグ監督特別賞を受賞している。ジェフ千葉とは
当初の2年契約を満了し、現在3年目の指揮を取っている。
また、記者会見や雑誌のコメント、インタビューなどはユーモアに富み、「オシム語録」と呼ばれ
サポーターからも愛されている。
7月上旬頃に正式発表する予定だったらしいですが、川淵キャプテンが記者の質問に対して
ポロッと出してしまいました。その後会見を中断し、正式発表という形になりました。まだ、就任要請
段階なので正式に決まったわけではありませんが、期待のもてる監督人事ではないでしょうか。
ジェフ千葉で提唱している、走って考えるサッカーは今回のW杯で後半足が止まっていた日本代表
にとって一番必要な要素だと思います。まだ、Jリーグは中断時期なので正式発表を待たなければ
いけませんが、ぜひオシム氏に就任してもらい頑張ってもらいたいと思います。
6月25日 <中日 7 - 4 巨人>
(勝) マルティネス(4勝5敗) (S) 岩瀬(2敗20セーブ) (負) 上原(2勝4敗)
1回裏 <中日> ウッズの適時打で先制
3回表 <巨人> ディロンの2点適時打で逆転
3回裏 <中日> 森野のソロ本塁打で同点
4回裏 <中日> 森野の適時打、井端の2点適時打で計3点勝ち越し
7回表 <巨人> 木村拓の適時打、二岡の適時打で計2点で1点差
7回裏 <中日> ウッズの適時打、アレックスの適時打で計2点追加
June 25 第47回宝塚記念(4回京都)今週末は天気が良くもなく、雨が降るようなこともない微妙な週末でした。
もう少し気温も下がってくれれば良かったのですが。風は程よいものが吹いていたような気がします。
また週が明けて忙しい日々が始まります。体調を崩さないように気をつけながら1週間頑張りたいと
思います。
というわけで、本日の話題。
インパクト圧勝で5冠を達成/宝塚記念(nikkansports.com)
中央競馬上半期最後のグランプリレース、宝塚記念(GI)。
このレースを制したは、1番人気6枠8番ディープインパクト(牡4)、鞍上武豊。
2着は、10番人気5枠7番ナリタセンチュリー(牡7)、鞍上田島裕和、4馬身差。
3着は、9番人気5枠7番バランスオブゲーム(牡7)、鞍上田中勝春、3/4馬身差。
単勝110円、馬連1,920円、馬単2,070円、3連複22,370円、3連単43,850円と高配当。
道中は後方待機、3角から4角で前に進出すると前で粘るバランスオブゲームを直線半ばで
捕らえ、そのまま後続を寄せ付けない圧勝でGI5勝目を上げました。
春3戦目も圧勝で終えて春の戦線は3連勝で終えました。これで国内敵なしを証明し、
海外へ向けて準備万端といったところでしょうか。ハーツクライとの海外での雪辱戦はあるのか
楽しみで仕方ありません。
6月23日 <中日 4 - 2 巨人>
(勝) 川上(9勝1敗) (S) 岩瀬(2敗19セーブ) (負) パウエル(6勝3敗)
1回表 <巨人> 李の適時打で先制
1回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの打席に暴投で1点、アレックスの適時打の計3点で逆転
3回裏 <中日> 福留のソロ本塁打で追加点
4回表 <巨人> 李のソロ本塁打で2点差
6月24日 <中日 6 - 5 巨人>
(勝) 高橋聡(1勝2敗) (S) - (負) 豊田(1勝2敗10セーブ)
2回裏 <中日> 谷繁の打席に四球押し出し、森野の満塁本塁打で計5点先制
4回表 <巨人> 実松の3点適時打で2点差
5回表 <巨人> 二岡の適時打で1点差
7回表 <巨人> 二岡の犠飛で同点
11回裏<中日> 森野の適時打でサヨナラ
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