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September 26 なんとか生きてます Part2ご無沙汰してしまっております。
ゲームショウは無事に終わったのですが、9末に全データ入りの〆があるので
それに向けて追い込みも佳境に入っております。
といっても、クライアントの資料が足りないところがあるので全データ入りは無理そうですが(苦笑
NFLも開幕していまして、私が応援するタンパベイ・バッカニアーズは開幕3連敗 orz
初戦完封負け、2戦目FG1本のみ、3戦目逆転負けと散々の内容ですが
なんとか調子は上向きと思いたいと思います。
中日は忙しくなると同時に勝てない試合がおおくて、マジックがあまり減っていません。
後ろを見れば阪神の足音が聞こえるぐらいまで迫ってきました。
なんとか乗り切って、優勝して欲しいところです。
競馬は今週末には秋・冬のGIシリーズ初戦のスプリンターズステークス(GI)が開催されますし、
ディープインパクトが出走する凱旋門賞(仏・GI)も今週末に開催です。
ゲーム業界の話題でも、PS3の値下げ発表やWiiの詳細発表など色々と大きな動きがありました。
本当に忙しくなければ色々とエントリを上げたいと思うのですけど・・・
10月中旬ぐらいまではこんな状況が続きそうなので、また時間を見てエントリを上げたいと思います。
9月5日 <中日 8 - 1 ヤクルト>
(勝) 中田(5勝3敗1セーブ) (S) - (負) 石井一(9勝5敗)
3回裏 <中日> 井端の犠飛で先制
4回裏 <中日> 英智の適時打で追加点
8回裏 <中日> 荒木の適時打、二失の間に1点、渡辺の犠飛、
アレックスの3点適時打で計6点追加
9回表 <ヤクルト> ラミレスのソロ本塁打で7点差
9月6日 <中日 2 - 6 ヤクルト>
(勝) ゴンザレス(7勝6敗) (S) - (負) マルティネス(6勝8敗)
3回表 <ヤクルト> リグスの適時打、岩村の適時打の計2点先制
3回裏 <中日> 福留の2点適時打で同点
4回表 <ヤクルト> 城石の適時打で勝ち越し
5回表 <ヤクルト> ラミレスの3ラン本塁打で追加点
9月7日 <中日 3 - 6 ヤクルト>
(勝) 石川(10勝7敗) (S) 高津(1勝2敗8セーブ) (負) 川上(14勝5敗)
1回裏 <中日> ウッズの適時打で先制
3回表 <ヤクルト> 青木のソロ本塁打、福川の満塁本塁打の計5点で逆転
5回表 <ヤクルト> 福川の安打の際に外失で1点追加
6回裏 <中日> 二失の間に1点、遊ゴロの間に1点の計2点で3点差
9月8日 <中日 7 - 8 広島>
(勝) 永川(5勝5敗21セーブ) (S) - (負) 久本(1敗1セーブ)
1回表 <中日> 福留のソロ本塁打で先制
2回裏 <広島> 新井のソロ本塁打で同点
4回裏 <広島> 新井のソロ本塁打で勝ち越し
5回表 <中日> 井上のソロ本塁打、荒木の適時打、ウッズの適時打、
森野の3ラン本塁打の計6点で逆転
8回裏 <広島> 前田の2ラン本塁打、広瀬の2ラン本塁打の計4点で1点差
9回裏 <広島> 東出の適時打で同点
10回裏 <広島> 倉の適時打でサヨナラ
9月9日 <中日 7 - 6 広島>
(勝) 小林(1勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗34セーブ) (負) 横山(3勝5敗1セーブ)
1回表 <中日> ウッズの犠飛で先制
1回裏 <広島> 新井の3ラン本塁打で逆転
4回表 <中日> 福留のソロ本塁打、ウッズのソロ本塁打の計2点で同点
5回裏 <広島> 梵のソロ本塁打で勝ち越し
7回表 <中日> 福留の3ラン本塁打で逆転
7回裏 <広島> 広瀬の犠飛、嶋の適時打の計2点で同点
8回表 <中日> アレックスのソロ本塁打で勝ち越し
9月10日 <中日 12 - 4 広島>
(勝) 久本(1勝1敗1セーブ) (S) - (負) 田中(0勝1敗)
1回表 <中日> 井端のソロ本塁打、アレックスの適時打、井上の3ラン本塁打の計5点先制
1回裏 <広島> 嶋の適時打、一失の間に1点、吉田の犠飛の計3点で2点差
2回表 <中日> 荒木のソロ本塁打、福留の2ラン本塁打で計3点追加
2回裏 <広島> 新井の適時打で4点差
6回表 <中日> 遊失の間に1点、押し出しで1点の計2点追加
7回表 <中日> ウッズの2点適時打で追加点
9月12日 <中日 10 - 2 巨人>
(勝) 中田(6勝3敗1セーブ) (S) - (負) パウエル(9勝10敗)
3回表 <中日> 井端の適時打、福留の適時打、押し出しの計3点先生
4回裏 <巨人> 阿部の2点適時打で1点差
6回表 <中日> 井上のソロ本塁打で追加点
7回表 <中日> 二失の間に1点、アレックスの2点適時打、井上の適時打の計4点追加
9回表 <中日> 井上の2ラン本塁打で追加点
9月13日 <中日 - 巨人>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため中止
9月15日 <中日 7 - 0 阪神>
(勝) 川上(15勝5敗) (S) - (負) 下柳(10勝11敗)
1回裏 <中日> 井端の適時打、アレックスの適時打の計2点先制
6回裏 <中日> 谷繁の適時打で追加点
7回裏 <中日> 井上の3点適時打で追加点
8回裏 <中日> 荒木の適時打で追加点
9月16日 <中日 3 - 0 阪神>
(勝) 山本昌(9勝7敗) (S) - (負) 福原(11勝4敗)
1回裏 <中日> 井端のソロ本塁打で先制
4回裏 <中日> ウッズの2ラン本塁打で追加点
9月17日 <中日 0 - 2 阪神>
(勝) 安藤(7勝3敗) (S) 藤川(5勝13セーブ) (負) 朝倉(10勝5敗)
7回表 <阪神> 金本の2ラン本塁打で先制
9月18日 <中日 6 - 4 横浜>
(勝) 吉見(1勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗35セーブ) (負) 門倉(8勝9敗)
4回表 <中日> ウッズの3ラン本塁打で先制
4回裏 <横浜> 小池の2ラン本塁打で1点差
5回表 <中日> 井端のソロ本塁打で追加点
7回表 <中日> アレックスのソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> 荒木の適時打で追加点
8回裏 <横浜> 村田の2ラン本塁打で2点差
9月19日 <中日 5 - 8 横浜>
(勝) 加藤(8勝5敗1セーブ) (S) 川村(3勝3敗3セーブ) (負) 中田(6勝4敗1セーブ)
1回裏 <横浜> 金城の2ラン本塁打で先制
3回裏 <横浜> 村田の2点適時打、吉村の3欄本塁打で計5点追加
4回表 <中日> ウッズの適時打、森野の2ラン本塁打の計3点で4点差
5回表 <中日> 福留のソロ本塁打で3点差
7回裏 <横浜> 村田のソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> 荒木の適時打で3点差
9月20日 <中日 9 - 7 横浜>
(勝) 中里(1勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗36セーブ) (負) 川村(3勝4敗3セーブ)
2回裏 <横浜> 小池の適時打で先制
3回裏 <横浜> 吉村の適時打、内川の2点適時打の計3点追加
5回表 <中日> 荒木の適時打、井端の適時打の計2点で2点差
7回表 <中日> 福留の適時打で1点差
7回裏 <横浜> 藤田の適時打、村田の2点適時打の計3点追加
8回表 <中日> アレックスのソロ本塁打で3点差
9回表 <中日> 福留の2点適時打、四球押し出し、アレックスの適時打、
四球押し出しの計5点で逆転
9月22日 <中日 9 - 1 ヤクルト>
(勝) 川上(16勝5敗) (S) - (負) 石井一(9勝6敗)
3回表 <中日> ウッズの満塁本塁打で先制
4回表 <中日> 井上の適時打で追加点
7回表 <中日> 井端の適時打、福留の2ラン本塁打、アレックスの適時打の計4点追加
7回裏 <ヤクルト> 飯原の適時打で8点差
9月23日 <中日 5 - 7 ヤクルト>
(勝) ガトームソン(9勝9敗) (S) 高津(1勝2敗11セーブ) (負) 久本(1勝2敗1セーブ)
2回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で先制
2回裏 <ヤクルト> ガトームソンの犠飛で同点
3回裏 <ヤクルト> リグスのソロ本塁打で勝ち越し
4回表 <中日> ウッズの遊ゴロの間に1点で同点
5回表 <中日> 井上のソロ本塁打で勝ち越し
7回裏 <ヤクルト> リグスの2点適時打、ラミレスの適時打、田中浩の2点適時打の計5点で逆転
8回表 <中日> 森野のニゴロの間に1点で3点差
9回表 <中日> 福留の適時打で2点差
9月24日 <中日 1 - 4 ヤクルト>
(勝) ゴンザレス(9勝6敗) (S) - (負) 朝倉(10勝6敗)
1回裏 <ヤクルト> 岩村の2ラン本塁打で先制
2回裏 <ヤクルト> 青木の2ラン本塁打で追加点
4回表 <中日> 福留のソロ本塁打で3点差
September 05 なんとか生きてまーすゲームショウや〆に向けて本格的に忙しくなってきました。
サッカー日本代表戦やNFLのプレシーズンなど、色々とエントリに取り上げたいことは多いのですが、
さすがに時間がないので今回はこれで終わりです。
先週末の重賞結果は時間取れれば週末に上げておきたいと思います。
8月29日 <中日 2 - 9 阪神>
(勝) 井川(11勝8敗) (S) - (負) 中田(4勝3敗1セーブ)
1回裏 <阪神> 浜中の適時打で先制
2回表 <中日> 谷繁の適時打で同点
3回裏 <阪神> 浜中の遊ゴロの間に1点、暴投で1点の計2点勝ち越し
4回裏 <阪神> 関本の適時打、金本の適時打、鳥谷の2点適時打、
矢野の2ラン本塁打の計6点追加
6回表 <中日> 福留のソロ本塁打で7点差
※8回表終了時降雨コールド
8月30日 <中日 3 - 3 阪神>
(勝) - (S) - (負) -
1回表 <中日> ウッズの適時打で先制
4回表 <中日> 英智の適時打で追加点
6回裏 <阪神> 浜中の適時打で1点差
7回裏 <阪神> 関本の適時打で同点
8回裏 <阪神> 矢野の適時打で勝ち越し
9回表 <中日> 井上のソロ本塁打で同点
※延長十二回規定により引き分け
8月31日 <中日 7 - 8 阪神>
(勝) ウィリアムス(2勝2敗) (S) 藤川(5勝11セーブ) (負) 川上(14勝4敗)
1回裏 <阪神> 金本の適時打で先制
2回表 <中日> 荒木の適時打、井端の適時打、エラーの計3点で逆転
3回表 <中日> 井上の2点適時打で追加点
3回裏 <阪神> シーツの2ラン本塁打で2点差
4回裏 <阪神> 桧山の適時打で1点差
5回表 <中日> 福留の適時打で追加点
6回裏 <阪神> 矢野の併殺の間に1点で1点差
8回裏 <阪神> 金本の2ラン本塁打、鳥谷のソロ本塁打の計3点で逆転
9回表 <中日> 福留の適時打で1点差
9月2日 <中日 6 - 2 巨人>
(勝) 山本昌(8勝7敗) (S) - (負) 内海(10勝11敗)
5回表 <巨人> 二岡の適時打で先制
6回表 <巨人> 小久保のソロ本塁打で追加点
6回裏 <中日> 福留の3ラン本塁打、立浪の3点適時打の計6点で逆転
9月3日 <中日 0 - 4 巨人>
(勝) 姜(2勝0敗) (S) - (負) 佐藤充(9勝3敗)
2回表 <巨人> 斉藤の二ゴロの間に1点先制
5回表 <巨人> 脇谷の適時打、鈴木の適時打の計2点追加
9回表 <巨人> 二岡のソロ本塁打で追加点
August 28 8月3週、4週重賞結果進捗ROMやゲームショウ展示用ROMなどで生殺しレベルの忙しさです。
何とか今日は早めに帰って来れたんですが、明日からまた忙しい日々になると思うとちょっと憂鬱ですね。
まぁ、9月中旬ぐらいまではこんな感じになってしまうと思います。
というわけで、本日の話題。
先々週末の重賞結果を載せていなかったので先週末と一緒に簡単に。
まずは、8月3週の重賞レース結果。
障害重賞の新潟ジャンプステークス(J・GIII)。
このレースを制したのは、2番人気1枠1番ストームセイコー(牡5)、鞍上穂苅寿彦。
道中は先行集団を見る感じで追走し、直線でニシノヘブンズドア(牡5)との叩き合いを制して、
重賞初制覇となりました。
次は、3歳上・芝中距離定量戦の札幌記念(GII)。
このレースを制したのは、1番人気6枠11番アドマイヤムーン(牝3)、鞍上武豊。
道中は後方待機、直線で他馬を圧倒する力強さで1馬身差をつける圧勝で重賞4勝目を上げました。
古馬と初対戦とは思えない勝ち方でした。皐月賞(GI)、日本ダービー(GI)と力を出し切れなかった同馬。
秋のGI戦線へ視界良好といった感じでしょうか。
続いて8月4週の重賞レース結果。
3歳上・芝短距離別定戦のキーランドカップ(GIII)。
このレースを制したのは、4番人気8枠16番チアフルスマイル(牝6)、鞍上岩田康誠。
道中は後方5番手を追走、3角から前に進出し、シーイズトウショウ(牝6)をかわしてタイレコードで
重賞初制覇となりました。
最後は、3歳上・芝中距離ハンデ戦の農林水産省賞典新潟記念(GIII)。
このレースを制したのは、6番人気3枠5番トップガンジョー(牡4)、鞍上後藤浩輝。
道中は後方待機、残り400mで先頭に立つ追いすがるサンレイジャスパー(牝4)を退けて重賞2勝目となりました。
6月のエプソムC(GIII)に続く連覇をしたということで、力は本物かもしれませんね。
というわけで、2週分を駆け足で書いてみました。
今年から始まったサマー2000シリーズが新潟記念で終わりを迎えて、
小倉記念(GIII)で優勝、新潟記念4着のスィフトカレント(牡5)が初代チャンピオンになりました。
8月22日 <中日 4 - 3 ヤクルト>
(勝) 平井(4勝3敗) (S) - (負) 五十嵐(1勝2敗1セーブ)
4回裏 <中日> 谷繁の適時打で先制
5回裏 <中日> 森野の適時打で追加点
6回表 <ヤクルト> リグスの2ラン本塁打で同点
8回表 <ヤクルト> ラミレスの適時打で勝ち越し
9回裏 <中日> 福留の犠飛で同点
12回裏 <中日> アレックスの適時打でサヨナラ
8月23日 <中日 3 - 4 ヤクルト>
(勝) ゴンザレス(5勝6敗) (S) 高津(1勝2敗4セーブ) (負) 朝倉(10勝4敗)
1回表 <ヤクルト> 宮出の2点適時打で先制
3回表 <ヤクルト> ラミレスの2点適時打で追加点
4回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打で3点差
6回裏 <中日> ウッズの適時打で2点差
9回裏 <中日> 森野の遊ゴロの間に1点で1点差
8月24日 <中日 1 - 5 ヤクルト>
(勝) 石川(9勝7敗) (S) - (負) 川上(14勝3敗)
4回表 <ヤクルト> ラミレスの2ラン本塁打で先制
5回表 <ヤクルト> リグスの適時打、ラミレスの2点適時打の計3点追加
7回裏 <中日> アレックスのソロ本塁打で4点差
8月25日 <中日 1 - 3 横浜>
(勝) 門倉(8勝7敗) (S) クルーン(2勝3敗21セーブ) (負) マルティネス(6勝7敗)
6回表 <横浜> 吉村の適時打、鶴岡の犠飛の計2点先制
6回裏 <中日> 悪送球の間に1点で1点差
9回表 <横浜> 鈴木の適時打で追加点
8月26日 <中日 0 - 4 横浜>
(勝) 三橋(2勝0敗) (S) - (負) 山本昌(7勝7敗)
4回表 <横浜> 内川の適時打で先制
6回表 <横浜> 吉村の2ラン本塁打で追加点
9回表 <横浜> 鶴岡の適時打で追加点
8月27日 <中日 6 - 3 横浜>
(勝) 平井(5勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗33セーブ) (負) 山北(1勝1敗)
2回裏 <中日> 谷繁の2点適時打で先制
4回表 <横浜> 吉村の犠飛、金城の適時打の計2点で同点
6回表 <横浜> 吉村のソロ本塁打で勝ち越し
6回裏 <中日> 立浪の適時打で同点
7回裏 <中日> 谷繁の3点適時打で勝ち越し
August 22 サッカー日本A代表 アジア最終予選 イエメン戦平穏無事に夏期休暇が終わりました。
今回は近場で過ごしてしまったので、たいした話題もありません(笑
本当は色々と遊びに行きたいと思ったのですが、急遽決まった夏期休暇だったので
宿とかが取れなかったのでしょうがないです。
で、夏期休暇明けてみたらでっかい仕事を割り振られてしまいました。
もうちょっとしっかりと仕様が決まっていれば、もっと楽な時期に色々とできたのになぁと思うこと多々。
なんか、今日はどっと疲れてしまいました。
というわけで、本日の話題。
夏休み満喫気味で、話題遅れまくりですが最初はサッカー日本代表の話題から。
日本がイエメンに勝利/アジア杯予選(nikkansports.com)
<日本 2 - 0 イエメン>
後半25分 阿部 (日本)
後半45分 佐藤寿 (日本)
アジア杯最終予選の第2戦イエメン戦。1戦目は2月にインドと対戦して 6 - 0 で快勝。
2着以上でアジア杯決勝トーナメントに進めるだけに、この1戦は落とすと今後が厳しくなる重要な1戦でした。
前半は特筆すべきことはありませんでした。全体的に遅行で、面白みもない試合内容だったと思います。
どうも両サイドが遠い位置からのセンタリングが多く、チャンスを作れていない気がしました。
後半に入って、MF羽生が入るとリズムが出てきて良かったと思います。
今回はあまり特筆する事柄はなかった試合だったと思います。
もう少し連携などが取れるようになれば変わってくるのかなあと思いますが、どうなることやら。
来月の試合では海外組も入ってくると思いますので、期待したいと思います。
8月15日 <中日 4 - 5 広島>
(勝) ロマノ(4勝6敗) (S) 永川(3勝4敗17セーブ) (負) 中田(4勝2敗1セーブ)
1回表 <中日> 福留の2ラン本塁打で先制
2回裏 <広島> 緒方の3ラン本塁打、東出の適時打の計4点で逆転
3回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で同点
5回裏 <広島> 末長のソロ本塁打で勝ち越し
8月16日 <中日 6 - 1 広島>
(勝) 朝倉(10勝3敗) (S) - (負) 大竹(2勝10敗)
1回表 <中日> ウッズの適時打で先制
2回表 <中日> 谷繁の2ラン本塁打で追加点
3回表 <中日> アレックスのソロ本塁打で追加点
5回表 <中日> 井上の適時打、谷繁の犠飛で計2点追加
5回裏 <広島> 嶋の適時打で5点差
8月18日 <中日 6 - 1 巨人>
(勝) 川上(14勝2敗) (S) - (負) 上原(5勝7敗)
3回表 <中日> 福留の適時打、森野の適時打で計2点先制
4回表 <中日> 谷繁のソロ本塁打で追加点
6回表 <中日> 谷繁のソロ本塁打、福留の適時打で計2点追加
6回裏 <巨人> 二岡のソロ本塁打で4点差
8回表 <中日> 福留の適時打で追加点
8月19日 <中日 3 - 0 巨人>
(勝) 山本昌(7勝6敗) (S) 岩瀬(1勝2敗32セーブ) (負) グローバー(3勝6敗)
4回表 <中日> 井上の適時打、小田の遊併の間に1点の計2点先制
6回表 <中日> 森野のソロ本塁打で追加点
8月20日 <中日 1 - 3 巨人>
(勝) 内海(9勝10敗) (S) 高橋尚(1勝3敗7セーブ) (負) 佐藤充(9勝2敗)
2回裏 <巨人> 二岡の適時打、内海の適時打で計2点先制
8回裏 <巨人> 二岡の適時打で追加点
9回表 <中日> 井上のソロ本塁打で2点差
August 15 8月2週重賞結果今日は朝から雨模様。帰りぐらいには止むと踏んで自転車で出勤。
会社に着いた後に晴れ間が見えるぐらい天気が良くなったのですが、帰りには雨振り orz
家に着くぐらいには雨が止むという、雨男みたいな1日でした。
イベントがあるときは雨に降られた経験がほとんどない晴れ男なんですけどねぇ。
日常生活では結構雨男なのかもしれないと思いました。
というわけで、本日の話題。
まだ、先週末の重賞レースを書いていなかったので簡単に。
3歳上・芝短距離ハンデ戦のテレビ西日本賞北九州記念(GIII)。
このレースを制したのは、11番人気2枠2番コスモフォーチュン(牝4)、鞍上角田晃一。
道中は逃げるサチノスイーティー(牝3)を追走し、4角で先頭に立つとそのまま押し切り、重賞初制覇となりました。
先月1000万条件を勝ったばかりの準オープン馬の勝利で馬連で万馬券となりました。
3歳上・芝中距離別定戦の北海道新聞杯クイーンステークス(GIII)。
このレースを制したのは、3番人気6枠9番デアリングハート(牝4)、鞍上藤田伸二。
道中は5、6番手を追走、3角から進出し始めて、直線で抜け出し重賞初制覇となりました。
未勝利戦勝ち後、阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)で5着と好走。OP2戦を3着、6着後、フィリーズレビュー(GII)で
ラインクラフト(牝4)とアタマ差2着。その後も桜花賞(GI)3着、NHKマイルC(GI)2着とラインクラフトに惜敗。
その後は3歳戦ではぱっとせず、4歳にはいって掲示板に載るようになり、今回の初制覇となりました。
デアリングハートがついに2勝目を手に入れたのが印象深いです。
ラインクラフトに惜敗し、その後調子を崩していたようですがこれで復調してくれると期待しています。
ディープインパクト(牡4)が凱旋門賞(仏・GI)に向けてフランスへ旅立ちました。
今回はパートナーの馬と一緒の輸送で、ファーストクラス並の待遇だったようですね。
日本競馬界悲願の制覇となるか、10月1日の本番までしっかりと調整して欲しいと思います。
8月14日 <中日 - 広島>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため試合中止
August 14 オシム監督初戦 トリニダード・トバゴ[サッカーA代表]やっとこさ、エントリ上げることができました。
なんとか今週末に夏期休暇を取れるようになったのですが、どうも消滅しそうで(笑
休めるように頑張らないといけないなと思いました。
というわけで、本日の話題。
オシムジャパンは松井が中心(nikkansports.com)
<日本 2 - 0 トリニダード・トバゴ>
前半17分 三都主 (日本)
前半22分 三都主 (日本)
オシム監督が就任しての初めての親善試合のトリニダード・トバゴ戦が8月9日に行われました。
結果は 2 - 0 とまずまずのスタートを切れたのではないでしょうか。
W杯出場国ということで期待されましたトリニダード・トバゴでしたが、こちらも選手の若返りに力を入れているせいか、
思った以上の実力を発揮できてはいなかったと思います。
前半はしっかりとプレスをすかけて、中盤の高い位置でボールを取る場面が多々見受けられました。
しかし、後半に入ると運動量が落ち、かつトリニダード・トバゴのボール支配率が上がっていたのが今後の課題でしょうか。
攻撃面では三都主が2ゴールと爆発。1点目のFKは見事の一言でしたし、2点目の飛び出しは今後の得点パターンを
期待させる良いゴールだったと思います。ただ、今回FWがあまりチャンスを作れなかったのが課題でしょうか。
Jリーグで絶好調の田中達・我那覇の2トップでの先発でしたが、田中達は前半20分過ぎ辺りから厳しいマークに合い、
我那覇は連携不足からか精度に欠けていたと思います。
今後の話も出ていましたので簡単に。
オシム監督は、現フランス・ルマンMF松井を主軸に据えることを示唆する発言をしました。
私は一番松井が走るって考えるサッカーには一番適していると思います。
今回はスケジュールが合わなくて召集されていませんが、9月以降に召集された際には期待したいと思います。
残念なニュースとしては、日本代表に召集されたFC東京MF今野が左ひざ損傷、全治3週間と発表されたことです。
アテネ五輪で唯一全試合フルタイム出場し、ボランチとして高い能力を見せ期待していただけに残念です。
まだ代表争いは始まったばかりなのでしっかりと治療して、がんばって欲しいと思います。
勝ちはしましたが、今後に課題が見える良い試合だったと思います。
次は、アジア杯最終予選の初戦、イエメン戦。メンバー発表は13日の予定となっています。
最終予選の相手は、イエメン、サウジアラビア、インドとなっています。
ここは気持ちよく勝って、今後の試合に弾みをつけてもらいたいと思います。
8月9日 <中日 8 - 6 広島>
(勝) 平井(3勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗30セーブ) (負) 永川(3勝4敗15セーブ)
1回表 <広島> 嶋の適時打で先制
1回裏 <中日> ウッズの3ラン本塁打で逆転
3回裏 <中日> アレックスの適時打で追加点
6回表 <広島> 嶋のソロ本塁打、広瀬の2点適時打、東出の2点適時打の計5点で逆転
7回裏 <中日> ウッズの2ラン本塁打で同点
8回裏 <中日> 福留の2ラン本塁打で勝ち越し
8月11日 <中日 3 - 2 阪神>
(勝) 川上(13勝2敗) (S) 岩瀬(1勝2敗31セーブ) (負) 下柳(9勝8敗)
4回裏 <中日> アレックスの適時打、英智の2点適時打で計3点先制
5回表 <阪神> 桧山の2点適時打で1点差
8月12日 <中日 11 - 1 阪神>
(勝) 山本昌(6勝6敗) (S) - (負) 能見(2勝4敗)
1回表 <阪神> 金本の適時打で先制
1回裏 <中日> 森野の適時打で同点
2回裏 <中日> 荒木の適時打、井端の適時打、ウッズの適時打、暴投で計4点追加
3回裏 <中日> 山本昌の犠飛で追加点
4回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打で追加点
5回裏 <中日> 山本昌の2点適時打で追加点
6回裏 <中日> アレックスの適時打、谷繁の適時打の計2点追加
8月13日 <中日 13 - 5 阪神>
(勝) 佐藤充(9勝1敗) (S) 岡本(2勝1セーブ) (負) 福原(8勝3敗)
1回表 <阪神> 金本の適時打、浜中の適時打の計2点先制
1回裏 <中日> ウッズの適時打、アレックスの適時打で同点
3回裏 <中日> アレックスの適時打で勝ち越し
7回裏 <中日> 森野の2点適時打、アレックスの適時打、英智の投犠打で計4点追加
8回表 <阪神> 藤本の2点適時打、林の遊ゴロの間に1点で2点差
8回裏 <中日> 渡辺の適時打、森野の適時打、アレックスの3点適時打、
井上の左ゴ2の間に1点の計6点追加
August 09 微妙な忙しさなんか火、水と微妙な天気が続いていました。
朝は雨が降っていて、帰宅時間には止んでいる。自転車で行けば良かったとちょっと後悔。
まあ、台風が来ていたので電車はしょうがないんですけどねぇ。
仕事が微妙な忙しさなので、ニュースを取り上げる暇がないのが悲しいです。 今はサッカー日本代表、オシム監督の初戦を見ながらエントリを書いています。
今回は19人中11人が初選出。アテネ世代が何人も選出されたのが嬉しいです。
Jリーグで好調の浦和から何人も選ばれたのも嬉しいですね。
明日辺りにエントリとして取り上げられれば良いなと思いました。
8月6日 <中日 5 - 4 ヤクルト>
(勝) 鈴木(1勝1セーブ) (S) 岩瀬(1勝2敗29セーブ) (負) 花田(2勝2敗)
1回表 <中日> ウッズの犠飛で1点先制
1回裏 <ヤクルト> リグスのソロ本塁打で同点
3回表 <中日> 荒木のソロ本塁打で勝ち越し
3回裏 <ヤクルト> 米野のソロ本塁打、リグスのソロ本塁打の計2点で逆転
7回裏 <ヤクルト> 宮出のソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> ウッズの適時打、井上の2点適時打の計3点で逆転
8月7日 <中日 - 広島>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため中止
August 06 8月1週の重賞結果週末も終わり、また1週間の戦いが始まります。
今の会社はお盆休みが一昨年までなかったのですが、去年は3日もらえました。
今年はたぶん、プロジェクト進行中なのでないかなぁと思っていますがどうなることやら。
通勤時に学生がいないだけでだいぶ楽なのが嬉しいところ。
だけど、夕方はなぜか人が多いのが悩ましい。もうちょっと人いないと嬉しいのですが。
梅雨明けしてから、暑い日々が続いています。
ニューヨークでは、気温44度を観測したとか。病院に運ばれたり、死亡してしまった人達もいるようで。
日本でそこまでになると、停電してしまうかもしれませんね。
停電すると、仕事にならないのでなんとか電力会社には頑張って欲しいと思ってしまいます。
というわけで、本日の話題。
いつも通り、今週末の重賞レース結果を簡単に。
まずは、2歳重賞初戦、芝・短距離2歳限定の函館2歳ステークス(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気7枠14番ニシノチャーミー(牝2)、鞍上四位洋文。
道中は中団待機、4角で先団につくと直線で他馬を抜き去り、重賞初制覇となりました。
父はサクラバクシンオー、母はブランドミッシェル、母父はニシノエトランゼ。
母側は安定感はあるもあまり良い成績は残していません。父サクラバクシンオーも
ここ最近は厳しい成績でした。血統を盛り上げる馬になって欲しいです。
次は、秋マイル、短距離戦線の調整・ステップレース、芝・マイル3歳上の関屋記念(GIII)。
このレースを制したのは、14番人気7枠13番カンファーベスト(牡7)、鞍上江田照男。
道中は中団待機、直線で中央から進出するとダイワバンディット(牡5)を振り切り重賞2勝目を上げました。
03年の朝日チャレンジC(GIII)以来の重賞制覇で、3連単49万馬券となりました。
03年の朝日チャレンジCを制覇後、03年天皇賞・秋(GI)で5着と好走し期待されるも、
その後は重賞で2着、3着が続き今年に入ってからは掲示板に載らない日々が続いていました。
久しぶりの2桁万馬券といった感じでしょうか。
2歳重賞も開始され、秋から冬のGIシリーズに登場してくる上がり馬も出てきて楽しみです。
今年は海外でも日本馬が好走していますし、楽しみな秋になりそうです。
8月2日 <中日 4 - 8 横浜>
(勝) 三浦(7勝6敗) (S) - (負) 山本昌(5勝6敗)
1回裏 <横浜> 種田の2点適時打で先制
2回裏 <横浜> 金城の適時打で追加点
3回裏 <横浜> 石井の2点適時打で追加点
5回表 <中日> アレックスの適時打、森野の適時打の計2点で3点差
5回裏 <横浜> 吉村のソロ本塁打で追加点
7回裏 <横浜> 石井の2点適時打で追加点
8回表 <中日> 井上の適時打で5点差
9回表 <中日> アレックスの適時打で4点差
8月3日 <中日 9 - 7 横浜>
(勝) 川上(12勝2敗) (S) 岩瀬(1勝2敗27セーブ) (負) 山口(1勝1敗)
1回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で先制
2回表 <中日> 井上のソロ本塁打、荒木の適時打で計2点追加
3回表 <中日> 森野の2ラン本塁打で追加点
5回裏 <横浜> 新沼の2ラン本塁打で4点差
7回裏 <横浜> 金城の3ラン本塁打で1点差
8回表 <中日> 荒木の適時打で追加点
9回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で追加点
9回裏 <横浜> 金城の遊併打の間に1点、村田の適時打の計2点で2点差
8月4日 <中日 7 - 9 ヤクルト>
(勝) 石井一(6勝4敗) (S) 館山(2勝3敗3セーブ) (負) 佐藤充(8勝1敗)
1回裏 <ヤクルト> 岩村のソロ本塁打で先制
2回裏 <ヤクルト> 田中浩の2ラン本塁打で追加点
3回表 <中日> 福留のソロ本塁打で2点差
3回裏 <ヤクルト> 岩村の2ラン本塁打で追加点
5回表 <中日> 福留の2ランランニング本塁打で2点差
5回裏 <ヤクルト> 青木のソロ本塁打で追加点
7回表 <中日> 福留の打席で投暴投の間に1点で2点差
7回裏 <ヤクルト> 青木の適時打、リグスの2ラン本塁打で計3点追加
8回表 <中日> 井上の2ラン本塁打で3点差
9回表 <中日> 森野の犠飛で2点差
8月5日 <中日 5 - 4 ヤクルト>
(勝) マルティネス(6勝6敗) (S) 岩瀬(1勝2敗28セーブ) (負) ゴンザレス(4勝5敗)
1回表 <中日> 福留の2点適時打、森野の犠飛で計3点先制
2回裏 <ヤクルト> ゴンザレスの2点適時打で1点差
3回表 <中日> 森野の適時打、アレックスの適時打で計2点追加
5回裏 <ヤクルト> 岩村の適時打で2点差
9回裏 <ヤクルト> 田中浩のソロ本塁打で1点差
August 02 デザイン変わって使いづらいなんかデザインが変わって、ますます使いづらくなったのは私だけでしょうか?
8月1日から変わるのではなく、8月2日から変わるのはなんかおかしいような気がするんだが。
プライベートでのプログラミング作業が忙しいのに、こんなところで時間を取られるとは思いませんでした。
一番困ったのは、今まで使っていたデザインのウィンドウの背景色が変わってしまったこと。
仕事をしている時に一番目が疲れない、黒地に白文字が崩されるのはやめて欲しいですねぇ。
Xbox Live のモジュールなどが追加されているようですが、今現状ではいじくる暇はないので後回しにしようかと。
というわけで、本日の話題・・・と行きたかったですが、ちと忙しいので愚痴のみです(笑
8月中旬ぐらいには、仕事もプライベートも落ち着いてくれると良いなぁと思います・・・願望ですけど。
8月1日 <中日 3 - 4 横浜>
(勝) クルーン(2勝3敗16セーブ) (S) - (負) 高橋聡(1勝3敗)
6回表 <中日> ウッズの2ラン本塁打で先制
6回裏 <横浜> 村田のソロ本塁打で1点差
7回裏 <横浜> 金城の適時打で同点
8回裏 <横浜> 吉村のソロ本塁打で勝ち越し
9回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で同点
9回裏 <横浜> 村田の適時打でサヨナラ
August 01 業務連絡?(笑なんやかんやで結構忙しい日々を送っております。
だいぶ自分のペースに持ってこれているので、疲れはそれ程ないです。
月末の進捗ROMも終わって、ゲーム根幹部分の作成に入っているので楽しいです。
というわけで、本日の話題・・・といっても自分のことなんですけど(笑
今年の頭辺りに忙しい日々を送っているときに社内の別プロジェクトでお手伝いしていた
携帯アプリが本日から配信となりました。
あまり多くの仕事をしたわけではなかったですが、やっぱり嬉しいものです。
今後、携帯の仕事はあまりやりたくないなぁとは思っていますが(笑
正式終了の通達が来たら、公式HPの方を載せたいと思います。
あともう少しお待ちください。
7月30日 <中日 4 - 2 巨人>
(勝) 朝倉(9勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗26セーブ) (負) パウエル(6勝7敗)
4回表 <巨人> 高橋由の適時打、矢野の適時打で計2点先制
4回裏 <中日> アレックスの適時打、森野の二ゴロの間に1点の計2点で同点
7回裏 <中日> 高橋光の三野選の間に計2点勝ち越し
July 30 7月5週重賞結果今週末は穏やかな日々を送っていました。
雨はパラパラとは降ったようですが、本格的にはならなくて良かったです。
週明け辺りには梅雨明け宣言が出されるのではないでしょうか。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り週末の重賞結果を簡単に。
3歳上芝・中距離ハンデ戦の農林水産省賞典小倉記念(GIII)。
このレースを制したのは、4番人気8枠12番スウィフトカレント(牡5)、鞍上福永祐一。
道中は後方待機、3角から徐々に前に進出していくと、直線では外から来るヴィータローザ(牡6)を
抑えて、レコードでの重賞初制覇となりました。
連対率5割強、2着が3割弱ある同馬。どうしても勝ちきれない馬としての認識が定着していました。
今年初めの日経新春杯(GII)で2着に入りOP入り、その勢いそのままに重賞制覇となりました。
今後は重賞戦線にもたびたび顔を出してくることでしょう。
キングジョージVI世&クイーンエリザベスDS(英・GI)に出走したハーツクライ(牡5)でしたが、
最後の直線の500mもの長い坂を耐え切れず、1馬身差の3着ということになりました。
期待されていた今後の出走ですが、11月のジャパンカップ(GI)という事になりそうです。
凱旋門賞(仏・GI)での日本馬最強対決を見たかっただけに、少し残念でなりません。
7月26日 <中日 5 - 2 阪神>
(勝) 山本昌(5勝5敗) (S) 岩瀬(1勝2敗24セーブ) (負) ダーウィン(1敗1セーブ)
1回表 <阪神> 浜中のソロ本塁打で先制
6回裏 <中日> アレックスの適時打で同点
7回表 <阪神> 町田の適時打で勝ち越し
7回裏 <中日> 荒木の適時打、福留の適時打、ウッズの犠飛の計3点で逆転
8回裏 <中日> 荒木の犠打で3点差
7月27日 <中日 5 - 1 阪神>
(勝) 川上(11勝2敗) (S) - (負) 下柳(8勝7敗)
1回表 <阪神> シーツの適時打で先制
2回裏 <中日> 荒木の適時打で同点
3回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打で勝ち越し
5回裏 <中日> 英智の犠飛で追加点
6回裏 <中日> 福留の2ラン本塁打で追加点
7月28日 <中日 2 - 0 巨人>
(勝) 佐藤充(8勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗25セーブ) (負) 内海(7勝9敗)
1回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの二ゴロの間に1点の計2点先制
7月29日 <中日 11 - 1 巨人>
(勝) マルティネス(5勝6敗) (S) - (負) グローバー(3勝4敗)
2回裏 <中日> 英智の適時打で先制
3回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの適時打、森野の適時打、谷繁の適時打、
荒木の2点適時打の計6点追加
4回表 <巨人> 李のソロ本塁打で6点差
4回裏 <中日> ウッズのソロ本塁打、アレックスのソロ本塁打で計2点追加
6回裏 <中日> アレックスの適時打で追加点
8回裏 <中日> 井端の適時打で追加点
July 26 中沢引退を示唆本当に久しぶりの晴天でした。気温も上がって、久しぶりの夏日に。
でも、明日から週末にかけては雨模様に逆戻りしてしまうようです。
8月に入ってから梅雨明けになるとのこと。雨の日々もあと少しの辛抱です。
というわけで、本日の話題。
中沢が代表引退を示唆 現役続けながら日本で異例(YAHOO JAPAN NEWS)
サッカー日本代表DF中沢祐二(29)は、一部で報道された日本代表引退について「考えたのは
事実。のちのちゆっくり話すことができると思う」と引退を示唆した。
「ボンバーヘッド」というニックネイムで親しまれている中沢が一部報道を肯定する発言をしました。
ちょっと悲しいニュースですが、代表でやりたい事がなくなったのであれば仕方ないですね。
まだ、正式発表ではありませんので続けていく意欲が出てくれることを期待したいと思います。
新しい力が出てきてくれるともっと良いんですけどね。
7月25日 <中日 7 - 2 阪神>
(勝) 中田(4勝1敗1セーブ) (S) - (負) 井川(8勝6敗)
3回裏 <中日> 福留の適時打、森野の適時打、英智の適時打で計3点先制
4回裏 <中日> 福留の適時打、ウッズの適時打で計2点追加
7回裏 <中日> アレックスの適時打、英智の適時打で計2点追加
9回表 <阪神> 金本の2点適時打で5点差
July 24 ジダン、マテラッツィ選手の処分決定今日もあいにくの空模様。
明日もこのまま雨模様らしいです。梅雨明け前にこれ程長く雨が降っているのは記憶にないです。
そろそろ晴天が恋しくなってきました。
というわけで、本日の話題。
金曜日には出ていた記事でしたが、顛末として記載しておこうかと。
ジダンに3日間の社会奉仕と罰金71万円(nikkansports.com)
W杯ドイツ大会決勝で、イタリアのDFマテラッツィ選手を頭突きしたフランスのMFジダン選手の
処分が決まりました。国際親善試合の3試合出場停止と罰金71万円。ジダン選手はW杯を
最後に引退を表明していることもあり、ジダン選手側の申し入れで3日間の社会奉仕活動と
なりました。また、マテラッツィ選手も繰り返し挑発をしたとして、2試合の出場停止と罰金47万円
の処分となりました。
結局、マテラッツィ選手が何を言ったかは発表されませんでした。
ジダン選手への同情論も出ていましたが、厳しい処分が下ったことは良かったと思います。
やはり、どんな事情があろうとも暴力行為に訴えるのは問題だと思います。
その辺りはFIFAの英断は指示したいと思います。MVPに選ぶのはどうかと思いますが。
July 23 7月4週重賞レース結果週末も相変わらず天気が微妙の日々でした。
早く夏の日差しを拝みたいなぁと思ってしまいます。
来週ぐらいには暑い日々が戻ってくるのを願っております。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り、週末の重賞レース結果を簡単に。
まずは、障害重賞の小倉サマージャンプ(J・GIII)。
このレースを制したのは、12番人気6枠10番コウエイトライ(牝5)、鞍上小坂忠士。
道中は早いラップで逃げ、後続馬を圧倒。そのままゴール版を通過し、重賞初制覇となりました。
障害初戦を勝った後は、OPレースでパッとしない成績でした。小坂騎手はこれで障害重賞3勝目。
障害騎手に新たなスター誕生かとにわかに話題になっています。
次は、3歳上・芝中距離戦の函館記念(GIII)。
このレースを制したのは、1番人気2枠3番エリモハリアー(セン6)、鞍上安藤勝己。
道中は中団待機。直線で他馬を一気に差しきり、連覇で重賞2勝目をあげました。
去年も同レースで重賞初制覇を果たした同馬。朝日チャレンジC(GIII)で2着、金鯱賞(GII)で
3着などある程度の成績は残していたものの、勝てないレースが続いていました。
久しぶりに、若い騎手にスポットが当たった1日でした。今後も頑張って欲しいと思います。
2週後には2歳の重賞レースも始まりますし、フレッシュパワーを炸裂させて欲しいですね。
July 20 新たな自爆ボタン発売ここ最近はずっと雨が続いていましたが、今日はなんとかもってくれました。
西日本、北陸などでは大雨の被害が出ていて、心配でもあります。
去年辺りから大雨の被害が多いだけにある程度準備や心がけをしておいた方が良いかなと
最近思うようになりました。天災は忘れた頃にやってくると言いますしね。
というわけで、本日の話題。
“音入りUSB自爆ボタンDX”発売(Yahoo!ニュース)
//===== 記事引用 =====//
ソリッドアライアンスは7月18日、ザリガニワークス製のUSB接続対応自爆ボタン
「音入り自爆ボタンDX・USB2.0ハブ」の発売を開始した。出荷予定は7月26日、
価格は5250円(税込み)。
//===== 引用ここまで =====//
久しぶりにおばかアイテムでも。
一時期話題になって、通販などで今でも買える自爆ボタンのUSB付きが発売されるとのこと。
起爆準備用のトグルスイッチ、セキュリティボタン、および起爆ボタンを順に操作を行なうことで、
爆発音入りの自爆ギミックを楽しめるとのことですが、PCリセット出来たら楽しいかなぁと思いました。
会社のPCは現在USBボードがいかれているらしく、接続を認識できないのが残念。
たぶん、会社の人が買ってきそうなので1回は操作してみたいなぁと思いました。
7月18日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため試合中止
7月19日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため試合中止
July 18 MHP2の詳細発表今日も相変わらずの空模様。
今週はずっとこんな天気とのことで、気持ちも落ち込んできてしまいます。
折角自転車の電灯を新しくしたので、使いたいのですけどねぇ。
明日辺りに小雨になってくれることを願っておきます。
というわけで、本日の話題。
早くも『モンスターハンター ポータブル 2nd』詳細判明!
スクリーンショットを大公開(DENGEKI Online.com) 金曜日辺りには雑誌にも載っていたのですが、『モンスターハンターポータブル2』(以下MHP2)の
詳細が発表されました。前作のMHPは、PSPを牽引するぐらいまで売れました。
今作もMH2の素材は同じものを使いますが、中身はだいぶ変えてくるようです。
近作の舞台は雪山の中にある「ポッケ村」。
初期のフィールドが「雪山」になると思いますが、『ホットドリンク』は必要ないんですかね?
結構高いものですし、支給品だけだと心もとないと思うんですけどねぇ。
この辺りはきっちりと調整はしてくると思いますが。
武器はMH2を踏襲。新装備などもあるようです。
新モンスターは黒シルエットで登場させています。
MHP2の後に、MH2Gという流れになるのでしょうか?
まぁ、モンスターハンターのファンとしてはマンネリ化しない様に頑張って欲しいと思います。
7月16日 <中日 4 - 2 阪神>
(勝) 中田(3勝1敗1セーブ) (S) 岩瀬(1勝2敗23セーブ) (負) 江草(5勝6敗)
2回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で先制
6回裏 <阪神> 浜中の適時打で同点
7回表 <中日> 谷繁の2ラン本塁打で勝ち越し
8回裏 <阪神> 鳥谷の二ゴロの間に1点で1点差
9回表 <中日> 岩瀬の犠飛で追加点
7月17日 <中日 2 - 2 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
4回表 <中日> 井端の適時打で先制
6回表 <中日> 井端に四球、押し出しで1点追加
8回裏 <横浜> 金城の2点適時打で同点
※10回表降雨でコールドの末、引き分け
July 16 7月3週の重賞結果昨日、今日と気温と湿度が高い嫌な感じの天気です。
昨日は突然の豪雨と思ったら、止んだ後にすごい湿度でした。
今日も雨が止むとむっとする感じで、体調を崩しやすい感じでした。
久しぶりに3連休なので、明日も休みですがもうちょっと過ごしやすい日々になってくれないかなぁと
思ってしまいました。
というわけで、本日の話題。
いつも通り日曜日は週末の重賞結果を簡単に。
3歳上・芝短距離別定戦のアイビスサマーダッシュ(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気7枠13番サチノスイーティー(牝3)、鞍上鈴来直人。
スタートから鼻を奪うとそのまま他馬を寄せ付けず圧勝、3連勝で重賞初制覇となりました。
2歳時は未勝利戦勝ち後、阪神ジュベナイルF(GI)に望むも惨敗。3歳春の4戦目で500万条件を
勝ち上がると夏初戦の1000万条件戦も勝ち、その勢いそのままに重賞初制覇。
やはり、直線レースは重量が軽いと有利なのでしょうか。
今回の結果がブラフと言われないように、今後も頑張って欲しいと思います。
2歳戦新馬戦も本格化し、来年のクラシック候補が誕生しているようです。
時間があれば、注目の2歳馬でも取り上げたいなぁと思いました。
7月14日 <中日 2 - 7 阪神>
(勝) 下柳(8勝6敗) (S) - (負) 川上(10勝2敗)
2回裏 <阪神> 鳥谷のソロ本塁打で先制
3回裏 <阪神> 金本の2点適時打で追加点
5回裏 <阪神> 金本の犠飛で追加点
6回裏 <阪神> 町田のソロ本塁打で追加点
8回表 <中日> ウッズの犠飛で4点差
8回裏 <阪神> 藤本の打席で投失で2点追加
9回表 <中日> 高橋光のソロ本塁打で5点差
7月15日 <中日 1 - 2 阪神>
(勝) 井川(8勝5敗) (S) 藤川(3勝9セーブ) (負) 山本昌(4勝5敗)
6回表 <中日> ウッズのソロ本塁打で先制
6回裏 <阪神> 浜中の適時打、金本の適時打の計2点で逆転
July 13 フランスのジダンがTVで釈明今日も今日とてお仕事お疲れ様ですという感じですか。
楽になるかなぁと思われたのですが、まだまだ忙しい日々を送っています。
それでも、1時間ぐらいの休憩は取れるようになったので御の字かなぁと思っています。
というわけで、本日の話題。
ジダン釈明「原因は母と姉傷つける言葉」(nikkansports.com)
W杯ドイツ大会決勝でイタリアDFマテラッツィに頭突きを食らわせて一発退場となったジダン(34)が
12日夜(日本時間13日早朝)、フランスの有料テレビ「カナル・プリュス」に生出演し自ら釈明した。
ジダンによると、マテラッツィは「母と姉を深く傷つける言葉」を3回繰り返した。1、2回目は耐えたが、
3回目で我慢できなくなったと、経緯を説明。
また、国際サッカー連盟(FIFA)は11日からジダンの行為について調査に入り、調査結果次第で
最優秀選手賞「ゴールデンボール賞」を剥奪する可能性を示唆した。
というわけで、W杯ドイツ大会のMVPのジダン選手が決勝延長戦での衝撃的な頭突きを行った
ことに対しての釈明を行いました。有料テレビという所が少し気になりましたが。
人それぞれ琴線に触れることは違いますし、激怒することは仕方がないとはいえ、さすがに一国の
至宝とまで言われ、下手な政治家などより発言力も影響力もあるスポーツ選手がやってよい
行為ではありません。また、引退試合という点も引っかかるところではあります。制裁措置で出場
停止は意味がありませんから罰金という形になると思いますが、その金額次第ではやったもの勝ち
みたいな雰囲気だけは出して欲しくないです。
FIFAもよくわからないことをやっています。W杯ドイツ大会のMVP発表の時にも思いましたが、
なぜ調査することが決定している選手にMVPを渡すのでしょうか?また、調査結果次第では
剥奪するとまでいっているのなら最初から選ばなければ良かったと思うのですが。
まあ、今日か明日辺りにはイタリアのマテラッツィ選手の釈明も出てくることでしょう。
FIFAには厳格な調査をしてもらい、納得のいく発表を望みたいと思います。
7月11日 <中日 4 - 3 ヤクルト>
(勝) 朝倉(8勝3敗) (S) 岩瀬(1勝2敗22セーブ) (負) ガトームソン(5勝4敗)
3回裏 <中日> 森野の適時打、荒木の適時打で計2点先制
4回表 <ヤクルト> リグスのソロ本塁打で1点差
4回裏 <中日> 井上の2ラン本塁打で追加点
6回表 <ヤクルト> ラロッカの適時打で2点差
8回表 <ヤクルト> 岩村のソロ本塁打で1点差
7月12日 <中日 - ヤクルト>
(勝) - (S) - (負) -
※降雨のため中止
July 11 [W杯]ドイツ大会全日程終了久しぶりに日があるうちに帰って来れました。
全体的に一段落とまでは行かないまでも、ある程度出来上がってきたという感じでしょうか。
やらなければいけないことは多々あると思いますがちょっと休憩できて嬉しいです。
今月中には一段落まで持っていければ良いなぁと思いました。
というわけで、本日の話題。
ちょっと遅くなってしまいましたが、一応けじめとして。
イタリア世界一、PK戦で決めた/決勝(nikkansports.com)
<イタリア 1 - 1 フランス>
(PK 5 - 3)
前半07分 ジダン(フランス)
前半19分 マテラッツィ(イタリア)
長かったW杯ドイツ大会もこの決勝を残すのみとなり、結果イタリアが24年ぶり4度目の優勝を
果たしました。延長戦でのジダンのレッドカードが驚きました。あそこまで怒ったということは、何か
言われたのかもしれません。全体的にはフランスが押し気味に試合を進めていたと思います。
予選リーグの疲れが溜まったのか、決勝リーグは決定機を逃しPKにもつれこむ試合が多かったです。
波乱は決勝トーナメントに多かったです。当初の優勝候補、アルゼンチン、ブラジルが準々決勝で
敗れたりもしました。ベスト4に残ったチームは全て欧州というのも印象深いです。アジア、アフリカ勢
が決勝トーナメントにほとんど残らなかったので、次回のW杯では枠が減ってしまう可能性があるのも
少し残念でなりません。
次回のW杯は初めてアフリカでの大会になります。日本代表もオシム新体制が8月からスタートする
でしょう。次回こそは、今回の教訓を生かしてベスト8以上に食い込んでくる力を発揮して欲しいと
思います。
7月9日 <中日 - 横浜>
(勝) - (S) - (負) -
※雨天中止
July 09 7月2週の重賞結果なんか最近ずっと仕事が忙しいせいか、休みになると昼寝をとることが多いです。
前はそんなことはなかったんですけどねぇ。自分でも疲れが溜まっているのは解っているのですが、
やっぱりその影響なのかなぁと思います。あんまり、無駄に休日を使わないように気をつけなければ
とふと思った今日でした。
というわけで、本日の話題。
日曜日はいつも通り、週末の重賞の結果を簡単に。
まずは、3歳上芝中距離ハンデ戦の七夕賞(GIII)。
今年は日本で初めて開催されるシリーズ戦「サマー2000シリーズ」の開幕戦に当たります。
このレースを制したのは、3番人気2枠4番メイショウカイドウ(牡7)、鞍上武豊。
道中は先頭集団を見る形で、直線半ばで逃げていたコンゴウリキシオー(牡4)を捕らえ、重賞
5勝目を上げました。
小倉でしか重賞制覇をしていない珍しい同馬。初めて他場での勝ちで波に乗れるでしょうか。
シリーズ初戦を制したことにより歴史に名前を刻むのにぐっと近づいたのは確か。年も年なだけに、
頑張って欲しいですね。
続いて、3歳上ダート短距離別定戦のプロキオンステークス(GIII)。
このレースを制したのは、7番人気2枠4番メイショウバトラー(牝6)、鞍上佐藤哲三。
道中は先行、直線で逃げるサンライズキング(牡7)を捕らえ、後ろから迫るシーキングザベスト(牡5)、
抑えて重賞2勝目を上げました。
脚部不安で1年5ヶ月の長期休養を余儀なくされていましたが、復帰2戦目で復活しました。
2004年は重賞で2、3着が続くなど勝ちきれないながらもある程度人気を集めていた馬でした。
一時期引退も噂されていましたが、復活してくれて嬉しい限りです。
今日は久しぶりの名前を聞いて嬉しくなりました。今後はどうなるかわかりませんが、頑張って成績を
伸ばしていって欲しいと思いました。
7月4日 <中日 4 - 0 巨人>
(勝) 朝倉(7勝3敗) (S) - (負) 木佐貫(0勝3敗)
2回表 <中日> 渡辺の適時打で先制
5回表 <中日> 井端の2ラン本塁打、ウッズのソロ本塁打で計3点追加
7月5日 <中日 2 - 1 巨人>
(勝) 佐藤充(7勝0敗) (S) 岩瀬(1勝2敗21セーブ) (負) 高橋尚(1勝3敗)
7回裏 <巨人> 阿部の適時打で先制
8回表 <中日> ウッズの2点適時打で逆転
7月6日 <中日 9 - 5 巨人>
(勝) 川上(10勝1敗) (S) - (負) 工藤(3勝2敗)
2回表 <中日> 渡辺のソロ本塁打、森野の適時打で計2点先制
3回表 <中日> 英智の遊ゴロの間に1点、谷繁の満塁本塁打で計5点追加
4回裏 <巨人> 二岡のソロ本塁打で6点差
7回表 <中日> 英智の適時打、谷繁の押し出し四球で計2点追加
8回裏 <巨人> ディロンの2ラン本塁打で6点差
9回裏 <巨人> 二岡の2ラン本塁打で4点差
7月8日 <中日 8 - 1 横浜>
(勝) 山本昌(4勝4敗) (S) 中田(2勝1敗1セーブ) (負) 吉見(0勝5敗)
1回裏 <中日> ウッズの適時打で先制
3回裏 <中日> 井端の2ラン本塁打で追加点
4回表 <横浜> 村田の犠飛で2点差
4回裏 <中日> 谷繁の適時打で追加点
6回裏 <中日> 荒木の2点適時打、井端の2点適時打で計4点追加
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